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父への返信 出版しました 2018/08/26 17:10

      2024/07/23


父への返信 出版しました 2018/08/26 17:10*将来、撮影する、映画のワンシーン

お父さん

講読頂き、コメントを頂きましてありがとうございました。
いつも心配をかけて済みません。

この提案は思いつきではありません。
2072年までに、ここに描かれている社会を実現します。

私自身、過去に私のようなコトを考えて実現に向けて計画を立てて実行したヒトを知りません。
もし、ご存知でしたらそのヒトを教えて下さい。

また、このようなアイデアを公表して実行するに相応しいヒトをご存知でしたら教えて下さい。

ベーシックインカムの実現は、次の通り考えています。

食糧とエネルギーの無料化に向けての技術開発に投資する。
目標は2050年です。
それまでに、大量の人員を抱えるコトのできる企業(10万人単位)と、3人でグローバルに事業を展開できる企業が経営をしやすい社会制度にします。
大量の人員を抱えるコトのできる企業には、各都道府県の食糧とエネルギーの研究開発センターも含まれます。
2025年までに日本発の汎用人工知能を実現します。
この汎用人工知能はヒトが認知の壁を突破するのに役立つ人工知能であり、ヒトが標準化した作業を代わりに実行する人工知能です。
2025年までにはモノが自律的に移動する技術はすべて出来上がっています。
つまり、人工知能が社会基盤として最も効果的に稼働している社会は、モノが自律的に移動し、ヒトが認知の壁を突破し続ける社会になっています。
畑からお父さんの家まで人手をかけずに農作物が届けられていて、日々の家事や趣味の活動の場に人工知能が、例えば、対話型のロボットとして入り込み、孤独を癒し認知の衰えを防ぐ働きかけをします。

また、いつもお願いしているコトですが、この私の活動にお父さんが協力をして頂ける何があるのかを教えて下さい。ご自身が協力できる何かを思いつかれないということは、この構想を自分ごととして理解されていないからだと思うのですが間違っているでしょうか?

息子より

 - 下村拓滋

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